地方行政実務研究(オンライン)ISSN 2435-7731

地方行政実務研究 第6号をHPに掲載しました。

■巻頭言 自治体総合計画の発展と課題 / 竹内 直人(京都橘大学教授)
■特集 地方行政実務学会第3回全国大会
【パネル・ディスカッション】自治体の総合計画
□キーノートスピーチ 「ウェルビーイングを指針とする新しい総合計画」山田 賢一 氏(越前市長)
□パネリスト:山田 賢一(越前市長) / 矢口(和田)明子(酒田市、元東北公益文科大学・元神奈川県)/和川 央(岩手県立大学、岩手県)
□モデレーター:竹内 直人(京都橘大学、元福井県)/■司会進行:斎藤 剛(東京都北区)
【研究報告セッション】
「固定資産税(土地)の未来-徳島県内の市町村の事例からの考察-」小笠原 章(四国大学経営情報学部経営情報学科教授・元徳島県)
「都道府県の新型コロナウイルス感染症対応の評価に関する一試論-感染拡大時の対応をめぐって-」鈴木 洋昌(川崎市)
■研究論文
「関係法令の改正と新たに任命される教育長の職歴の相関関係について-東京都23特別区の教育長人事を事例として-」竹内 真雄(東京都)

創刊号
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